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入荷!!

会津娘‘芳醇純米 にごり酒’入荷しました!!
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1杯飲むと、もっともっと!!って言いたくなるお酒です。
喉がワクワクするお酒です。
幸せになるお酒です。

皆さん!!待ってます!!

酒の会

この前、ブログでもご案内していましたが。。。
「大黒正宗を楽しむ会」の詳細ご連絡いたします!
6月24日(日曜日)6時から  遊彩にて
会費5000円。定員25名様。

お蔭様で残すところ後わずかの予約受付となりました!!
よろしくお願い致します!!

大黒正宗

今日は、遊彩の定番酒に加わった‘大黒正宗’の紹介&ご連絡です!!

大黒正宗。。。
創業250年以上もの年月、関西・灘の地で心温まる日本酒を醸し続けられています。1995年の阪神大震災では、醸造蔵以外の蔵全て倒壊。「廃業」という2文字が横切った現実の中、「『大黒正宗』の名を後世に残し続けたい」という思いだけの為に原点に立ち返り、酒造り・流通全て一新し、再出発をされました。「灘の本流を目指す」大黒正宗の酒造り。。。3年、4年、5年と熟成を重ねるたびに表情が変わる「大黒正宗」。それだけの年数に耐え、更に旨みを増してくれる酒の強さに感動します!

そして、何と!!来月、遊彩にて大黒正宗さんの蔵元さんと取り扱い店である大阪のかどや酒店さんご協力のもと、「大黒正宗を楽しむ会」を開かせていただける事になりました!!詳細はおってご連絡しますが、6月24日日曜日、定員25名の予定です。もちろん、親方の美味しい料理も堪能していただける事間違いなしです!みんなで和気あいあい楽しい会にしたいと思っていますので興味のある方は是非参加して下さい!!蔵元さん、かどや酒店さんにいっぱい勉強させてもらいましょう!!

いっちょらい

今日は遊彩の定番酒のひとつ‘黒龍 吟醸いっちょらい’のお話です。
まだ日本酒の事が何もわからなくて、何を置いたらいいのか銘柄もわからいない私に女将さんが「黒龍置いてみたら?」と言ってくれました。
黒龍?どこのお酒?どんなお酒?酒屋さんに行ってみると黒龍にも色々な種類があり。。。本醸造?吟醸?大吟醸?何ですか?それは。。。という感じで。。。その中で目についたのがこの‘吟醸いっちょらい’でした。
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ネーミングに惹かれ、裏のラベルの説明もいろんな料理に合うと書かれている。。。そして、これが私が初めて飲んだ‘吟醸酒’でした。

黒龍酒造さんの広報誌‘永(とこしえ)’にこのいっちょらいの事が書かれていたのでちょっと豆知識ということで引用させていただきますと。。。福井県の方言辞典を調べると「いっちょらい」=「一張羅」「一張羅」とは唯一枚の晴着を意味する言葉であり、「黒龍 吟醸いっちょらい」には蔵元の深い思いが込められている。30年以上もの間、皆様にご愛飲いただいている商品。
吟醸らしいフルーティな香りは程よく、味わいにくせがないのが特徴で合わせる料理を選ばない。お刺身に煮物、焼き物と和食を中心に幅広く相性の良さを見せるのが大きな魅力である。

ネーミングに惹かれ選んだお酒ではありますが、今では皆さんに楽しんでいただけて定番酒となっています。これから定番酒の紹介もしていきますので是非飲んでみて下さい!

焼酎

先日、かなり貴重な焼酎が入荷しました。
薩摩国分 かめ壷熟成五年。

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芋の蔓が描かれた麻の袋に入れられています。

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黒のラベルでキュッと引き締まったスタイルの瓶の中には、地元のレギュラー酒「さつま国分」を原酒のまま五年間かめ壷で寝かされた逸品の酒が詰められております。


生で飲むと、「ホントに原酒??」っていうくらいの優しさ。
お湯割りにすると、この焼酎の完成度の高さを理解していただけると思います。1本しかないので興味のある方、飲んでみたい方はお早めにどうぞ!

そして。。。
「いも麹芋」「大正の一滴」醸造元の国分酒造さんから
ご自宅や飲食店さんで気軽に前割り焼酎を楽しむ事の出来る瓶が発売!
容量は1800ml入ります。写真は、「いも麹芋」の名前が印刷された瓶です。20070414124252.jpg



なぜ「気軽に前割り焼酎を楽しむ事が出来る瓶」なのか???
それは・・・
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瓶の後ろに目盛りが。。。
作り方の説明も瓶の後ろに書かれてあります。

自分でお好みの前割りつくってみませんか?
当店でも常時、前割りをつくってご用意しておりますが、「瓶が欲しい!!」という方は言ってくださいね!
瓶のみの注文も受け付けております。

私自身、焼酎の勉強中です。こんなのがあったらいいなとかこういう飲み方があるよ!とか色々教えて下さいね!